燈花会と鹿

おうちのひとが新型インフルエンザに罹り、今年は下鴨納涼古本まつりへのお出かけは見送ることに。数日家居。おかげさまで熱も下がってきた。下鴨の代わりにというわけではないけれど、今年は無理かな?と思っていた燈花会へ。ナラヒネ補給だー。
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お嬢さん方からの写真撮影のリクエストに快く応じる鹿。
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カップにてんごする鹿。
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イケメンパラダイス。
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ひとつずつ、灯がともる。
Commented by tin_box at 2009-08-14 22:55
鹿さんは、シカトしなかったんですな。
修学旅行で同級生の行動を見て学習しましたが、せんべいは強気でいかないと、勝手に食べられてしまうと。
鹿君たちは、人間の営みなどどこ吹く風。
Commented by かねちょも at 2009-08-15 09:34 x
おお、ほんにイケメンぞろい。若者たちですなー。
Commented by konohana-bunko at 2009-08-16 21:37
tin_boxさま こんなに身近にいますが、野生なんですよね。がんばって生きています。

かねちょもさま はい、角も毛並みもぴかぴかでした。
by konohana-bunko | 2009-08-14 22:10 | 日乗 | Comments(3)

何もないところを空といふのならわたしは洗ふ虹が顕つまで


by このはな文庫 十谷あとり
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