日月夏の会

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7月3日(土)・4日(日)、日月の夏の会(年に一度の全国大会)へ。以下、行った方にはわかる(?)感想メモ。

・受付のお手伝いをする。
お手伝いだけだからと肩の力を抜きすぎて、あらかじめいただいていた受付表を自宅に忘れてしまった。くろやぎちゃんがちゃんと準備して下さっていたので支障はありませんでしたが、くろやぎちゃんごめんなさい。「先生!宿題やったけどノート忘れました」の小学生並みのわたし。

・ピアニカを吹く。
懇親会のスピーチ進行のお手伝い。キッチンタイマーで60秒を計測し、時間を過ぎたら、きみょんちゃんがおもちゃのラッパ、わたしがピアニカを吹いてタイムアウト、という仕組み。ゲストの元フジテレビアナウンサー野間脩平さんに対しても容赦なく吹く。日月の血の掟。生まれて初めて参加した全国大会でラッパ吹きを強制されたきみょんちゃん、デビューおめでとう☆
痛恨のミス:ぱふぱふラッパが行方不明。スライドホイッスルを使うのを忘れた。んん~来年こそは。

・しみちゃん、ふかもり姉さん、くろやぎちゃん、ふじわらさんといろいろお話ができて楽しかった。ふじわらさん長話にお付き合い下さりありがとうございました。

・司会のお手伝いをする。
歌会の司会、後半の部のお手伝いをする。少人数の歌会の進行係は折々務めさせてもらっているが、全国大会、30人の歌会となると緊張する。何とか時間内におさまってよかった。それにしても、マイクを通した自分の声って本当にヘン。

みなさんお疲れ様でございました。ありがとうございました!
Commented by きみょん at 2010-07-09 21:20 x
お初の夏の会でしたが、あとりさんのおかげで馴染めました。
本当にありがとうございました。
司会、とってもよかったよ!
しかし、永田先生の評は、いつ聞いても深く肯ける…すごい。
Commented by konohana-bunko at 2010-07-10 14:26
いきなりラッパを手渡された時はさぞかし面喰われたことでしょう。でもトークもちゃ~んとスベらなかったきみょんちゃんは立派!さすが関西女子。
永田先生の評には愛がありますよね。(^^)
by konohana-bunko | 2010-07-08 21:43 | 日乗 | Comments(2)

何もないところを空といふのならわたしは洗ふ虹が顕つまで


by このはな文庫 十谷あとり
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