豚キムチ

関西吹奏楽コンクール・高等学校Aの部を聴いた帰り、尼センの王将で豚キムチを誂え、持ち帰る。ちょうど3年前、長男の演奏を聴きに尼崎に来た日、次男とここの豚キムチを食べた。その時「オレは吹奏楽はやらん」と嘯いていた次男が、今日、表彰のトロフィーを抱えて、笑顔で記念写真に納まっていた。
by konohana-bunko | 2011-08-25 14:07 | 空中底辺 | Comments(0)

何もないところを空といふのならわたしは洗ふ虹が顕つまで


by このはな文庫 十谷あとり
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