『短歌とは何か 短歌の作り方と味わい方』 吉野秀雄 彌生選書

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『短歌とは何か 短歌の作り方と味わい方』 吉野秀雄 彌生書房 彌生選書 装幀=駒井哲郎。

19日、大阪へ出たついでに、出来て間なしのブックオフなんば戎橋店へ。広くて、人もたくさん。ゲームとDVDもたくさん。200円均一の単行本だけさらっと見て、この吉野秀雄を含め数冊買って帰る。
今度行ったら文庫本のところもゆっくり見よう。
Commented by kawasusonomiya at 2011-12-21 22:45
弥生書房・・・、吉野秀雄著・・・、
とても、なつかしく、心惹かれる本です。
いい本を見つけてこられますね!
これは、古本としても、売ってくださるのですか・・・?

もう、30年以上前に、弥生書房から出た、吉野秀雄編輯の、
「定本 八木重吉詩集」を買って、今も大事に持っています。
Commented by konohana-bunko at 2011-12-22 22:46
kawasusonomiyaさま わたしも見つけた時はうれしかったです。これは……う~ん(^^;)しばらく手許に置いて、ゆっくり読ませてもらおうと思っています。
八木重吉詩集、いいですね。
by konohana-bunko | 2011-12-21 21:45 | あんな本こんな本 | Comments(2)

何もないところを空といふのならわたしは洗ふ虹が顕つまで


by このはな文庫 十谷あとり
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